ROAD LOG / 全国巡回の記録

亀山から、
会いに行く。

構想はサイトに書いた。ここに残すのは、実際に動いた記録だけ。
全国の仲間のところへ、一人ずつ。
MAP / 夜道を飛ぶ

拠点・亀山と、8つの点。

拠点(亀山・発起人) 訪問済み 訪問予定(日程あり) 訪問予定(これから)
— スクロールすると、亀山から矢印が一本ずつ飛んでいきます(色=訪問の段階)。
LOG / 活動日誌

旅の現在地。

日付が来たものは自動で「いま」が灯り、過ぎたものは記録へ沈んでいく。

FILM / 巡回のフィルム

現場から。

2026.7.8–9 大津・西居さん巡回より。横にスワイプ。

青空の下、大津市の交差点標識
01大津に着いた。ここから半日、西居さんに連れ回してもらう。
近江牛の老舗の外観
02まずは西居さんの実家へ。近江牛の老舗。
赤い暖簾と和傘の店先
03この暖簾をくぐる。五代目候補の家業だ。
近江牛が並ぶ精肉ショーケース
04並ぶ近江牛。値札で軽くのけぞる。
お店の鉄板カウンター
05この鉄板で焼いてもらった。別格だった。
揚げたてのコロッケ
06名物のコロッケも。これがまた効く。
湖畔の広場に立つスケーター
07昼からはスケート事情の視察。まずは湖のそばのスポットへ。
広場でオーリーする瞬間
08広場で一発。滑る場所がない、を現地で見て回る。
ステッカーで埋め尽くされたスケートパークの扉
09ステッカーだらけの扉。ここがカルチャーだ。
スケートパーク入口に掲げられたデッキの看板
10入口のデッキに店主の言葉。「大笑いして死ぬほど滑ってくれたらそれでええ」。
室内パークでレールに板を掛ける滑り
11ブランクを感じさせない五代目の滑り。
昼下がりの大津の商店街の通り
12大津は南北に広い。走っても走っても、まだ大津。
日暮れの商店街、印章店の赤いサイン
13日が暮れる。
青い時間のアーケード商店街
14青い時間の商店街。この街の色だ。
夜、道の真ん中を走る路面の電車
15夜、道の真ん中を電車が走る。大津、また来る。
— 巡回のたびに、ここに写真が増えていきます。
RECORD / 巡回の記録

会えたか、まだか。